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主な院内設備・機器をご紹介します。


   
   @酸素テント(ICUケージ)

 呼吸状態が悪いまた低体温などの動物に
 対応し  酸素吸入、また体温調節を行います。
 
 
 
   
 
A  デジタルレントゲンシステム

  迅速な撮影と診断を行えます。

 
 

 Bレーザー治療器

  関節炎など痛みを和らげる効果で使用します。
  

 C眼圧計

 動物に負担をかけずに眼圧を測定できる機械です。



 D血液凝固検査

 血液が凝固するかどうかを測定する機械です。
 主に手術前に安心の為に測定します。


 E血球計算機

  赤血球、白血球、血小板などの測定をします。



 F心電計
 

 G血液生化学検査・電解質検査 

  内臓のコンディションを血液で検査する機械です。

 
 
     H生体情報モニター

  麻酔下の動物の心拍数、血圧、呼吸、
  体温などを監視し、動物の状態評価を
  いたします。

 
 
 
 
    I超音波診断装置

 超音波で心臓や内臓の状態をリアルタイムで
 知ることが出来ます。
 また血流をカラーで捕えることが出来ます。
   
 
 
    J電気メス

 手術時に切開や止血の助けとなります。

 
   

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